FC2ブログ
  • « 2019·09
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  •  »
2019’06.20・Thu

喫茶いずみ 〜手網焙煎イエメンムニールモカ〜

大坊さんの焙煎を意識して、自分なりの表現をしてみたという意欲作がカウンターにあったので飲んでみました。


20190620_01.jpg


みたらしなような甘じょっぱさ。
舌の上全体でジワリと甘く、染み込む酸味。
鼻孔をくすぐるモカの香り。
みたらしだんごが、欲しくなる。

コーヒーの中の「醤油」がいつも分からなかった。

でも、今思う。

これがあの醤油ではないかと。

そうだとしたら、

もしこれが醤油なんだとしたら、

コーヒーの中の醤油はみたらしだんごに通ずるというのか。

などと、思ったのでした。


20190620_02.jpg



美味しかったです。
ご馳走さまでした。
(2019年7月18日、記)

Categorie喫茶いずみ(船橋)   Event: - - editTOP

2019’06.17・Mon

珈琲旅・ブネイコーヒー 〜デミタスとアッフォガート〜

ワゾーの次は、ブネイコーヒーへ行きました。
今、阿佐ヶ谷に来たら、この2店舗には是非とも足を運びたい。
趣あるスターロードを通り抜けて到着。


20190617_bnei2.jpg



早速デミタスを注文しました。
どっしり骨太の硬派な味わい。
さっきの宗さんのコーヒーも硬派に感じましたが、こちらはさらに力強さを感じます。
びしりと苦い中で甘さを探すような感じです。
前に訪れた時よりも、飲みやすくなったように思いました。
激しい部分がなだらかになったような。


ちびちびと舐めるように楽しんでいると、ブネイコーヒーオリジナルの素敵コーヒーポットを触らせてもらえる事になりました。
ころんと丸い造形は手の平にすっぽりと収まって、なんとも撫で心地がいいです。
ううむ、これは良い!。
この丸い撫で心地。
猫のおしりをナデナデしているみたい。
点滴を落としてみたら、とても具合が良くてびっくりしました。
素晴らしい!。
とても楽に点滴できてしまう。
ずっと点滴していたい。
そんな気持ちになってしまう。
注ぎ口が細いので、太いお湯を指す時はユキワの方が楽かもしれません。
でも、特にデミタスを淹れる時は太いお湯使いませんもんね。
というか、最近自宅でも滅多に太いお湯をさしてないから、太いお湯のさし方を忘れてしまった気がする。
太いお湯のリハビリが必要かもしれない。


とにかく良いポットでした。
撫でてて気持ちが良いし。
おしゃれだし!。
おしゃれだし!!。
オシャレンティだし!!!(日頃あまり「おしゃれ」に接していないので、おしゃれなものに必要以上に興奮するのである)。


夫が2杯目を頼む時、私はアッフォガートをお願いしました。


20190617_bnei1.jpg
ブネイコーヒーのアッフォガート。
器もオシャレンティ。
そう。オシャレンティだ!!!(日頃あまり「おしゃれ」に・・・以下同文)


アイスクリームが大好きだ!!!。
ワゾーさんとブネイさんとでそれぞれ濃いコーヒーをいただいたから、少しコーヒー休憩を取ろうと思ったのですが、よくよく考えたらアッフォガートはアイスクリームにデミタスがかかる訳だから、全然コーヒー休憩になってなかったのでした。
アラヤダ!。
バニラアイスとデミタスの調和は大変美味しく、私は心から満足したのでした。
阿佐ヶ谷来たら、また来よう。


ご馳走様でした!。
ありがとうございました。


(2019年7月18日、記)


マスターイトーの1日はこちら

Categorieブネイコーヒー(阿佐ヶ谷)   Event: - - editTOP

2019’06.17・Mon

珈琲旅・カフェ・ドゥ・ワゾー

またしても、もんのすごく更新に間が開いてしまった。
今年に入ってから何かと忙しく、ブログに回せる時間がなかなか取れなくなってしまった。
パートと夫のお店の手伝いの他に、結婚式があって、そしてまさかの伏兵・町内会の乱入。
要領が良ければスパッと回せるんでしょうけどねえ。
もたもたしてしまってますけども、コーヒーの影を残して行きたいからブログは書いて行きます。
記事がたまりすぎてしまったので、新しい記事を進めつつ古い記事を足していくことにしました。






久しぶりに阿佐ヶ谷に来ました。
新緑を過ぎた緑が、濃くなりつつありました。
20180618_w00.jpg



風は爽やか、実にいい気候です。こんな季節が長ければいいのになあ。
通りを歩いて行くと、遠目にワゾーの看板が柔らかく光っているのが見えて来ました。
扉を開けると店内はたまたま人がおらず、宗さんが座って新聞を開いていました。
カウンターに腰掛けました。


メニューを見て何にしようか一瞬迷うのですが、いつもモカマタリになってしまう!。
やっぱり飲みたいモカマタリ。
モカって美味しいのよねえ。


それにしても、宗さんの所作はキビキビしててかっこいいのだった。
こう、抽出する姿勢もビシっとしていて、もはや武道の型のよう。
何も考えなくても自然にポットが型の位置に収まるかのような無駄のなさ。
夫が目指したくなっちゃう気持ちも良くわかるわあ。
生涯現役、生涯カウンターマン!。
かっこいいなあ!。


宗さんのお湯の指し方は、スッスッとしている。
点滴ではなく、線である。
そう、抽出は結構早目。
前からも認識しているのですが、見るたびに不思議な新鮮さを覚えるのであります。
眺めている間に、以前自宅で宗さんの真似してコーヒー淹れて、大失敗したのを思い出してしまった。
難しいんだよなあ。
宗さんや内田さんの抽出見てると、こんなに早く淹れてるのにどうしてしっかりしたデミタスが入るんだろかと、いつも思うのであります。
ミラクルミラクルだあ。


やがて、私のモカマタリ・デミタスがカチャリと提供されてきました。
白と青の、イチョウみたいな葉っぱが描かれたカップ。
マタリの良い香りが、早く飲めと誘ってくるようでした。


飲んでみれば、期待通りの味わい。
ふぉふぉふぉ〜〜、美味しい。
バリバリ硬派の深煎り。
苦味は入ってるけど、柔らかい。ふくよかな甘みと柔らかい苦味との間を、コーピーの旨味が繋ぎをしていて、そこに豊かな香りが立ち上ってきます。
苦味が入れどイガイガする手前、香りが飛んでしまう手前、甘みが盛り上がって盛り下がる手前。
そんなギリギリ手前でピターッと火を止めてる感じがして、わーすごい〜〜と思うのだった。
バリバリ硬派。
美味しいです、宗さん。


大分コーヒーの酸っぱさも楽しめるようになって来た今日この頃ですが、もともとの自分の嗜好、すなわち「深煎り好き」の琴線に響きまくる宗さんのモカマタリは、今日も美味しかったのでした。
冷めてくると、少しくぐもったかのようなイエメン特有のよい香りが更に深くなってきて、ますます良かったです。


私がデミタスをちびちびやっている間、夫は2杯目のコーヒーを楽しんでいます。
そんな目の前で、宗さんが他のお客さんのケーキを切り始めました。
すごく慎重に位置を見定め、スッとナイフを入れる宗さん。


こ・・・これは・・・


真剣一本勝負・・・!!! 


ケーキを切り分ける時にも、武士を感じてしまった。
そんな6月のカフェ・ドゥ・ワゾーでした。
20190618_w01.jpg



美味しかったです、ご馳走様でした。
(2019年6月20日、記)


マスターイトーの1日はこちら

Categorieカフェ・ドゥ・ワゾー(阿佐ヶ谷)   Event: - - editTOP

2019’02.18・Mon

珈琲旅 〜ストリーム・ヴァレー〜

リズムの後で、スリーム・ヴァレーへ行きました。
20190218_s01.jpg



この日はとても混んでいて、カウンターは満席でした。
なので、奥の小部屋風になっているソファー席に行きました。
そういえば私は今までカウンターにしか座ったことがなかった。
この角度から見るストリーム・ヴァレーは初めてだなあ。


注文は何にするかを決めてる間に、続々と先客さんが会計を済ませていったようで、気付けばカウンターが開いており席を促されたので移動しました。


今日の注文はモカマタリ。
と言うか、今日の注文もモカマタリ。
ついつい好物を頼んでしまう。
出て来たモカマタリ。
深めの焙煎、香りの厚みたるや良し。まるで洋酒のような色のある香りと、瀟洒な印象を漂わせる旨味。
うむむむ美味しい、流石、大ベテランの味!。


提供の間、ススーーと差し出されたのは、ある有名中学校の入試問題。
コーヒーの淹れ方を使った文章問題なのですが、読んで行くと突っ込みドコロが満載。
コーヒーの作り方に対する考え方が、ある立場の人が読むとその通りなんだけど、別の立場の人が読むと全然そんな事ないよという内容で、いやいやこれは、うっかりすると喧々諤々必至でございますね。
コーヒーの作り方はいろいろあるんだなあと思った。


カウンターの話題はますます白熱しそうな勢いだったのですが、私の楽器のレッスン時間が迫っていたのでお暇をすることにしたのでした。
次に来る時は十分に時間を持って来るようにしよう。


美味しかったです、ごちそうさまでした!。
(2019年3月14日、記)



マスターイトーの1日はこちら

Categorieストリーム・ヴァレー(柏)   Event: - - editTOP

2019’02.18・Mon

珈琲旅 〜カフェ・リズム〜



この日は、午前中にお店の作業がありました。
サラリーマン風に表現すると、休日出勤というやつです。
時々、忙しい時はお店の手伝いに入ります。
お給料はコーヒーとかケーキとかですが(笑)。


早朝に、少なくなってたお店の備品の仕入れに、船橋中央市場へ行きました。
市場のご飯はボリュームたっぷりで美味しいです。
食べ終わってから市場カフェを覗いて、ビーンズハウスのご主人にも会いに行って、いずみへ戻って来ました。
それからは黙々と作業・・・。
一人でやると大変な作業も、二人でやればあっという間でした。
片付けをして、出かけました。


昼過ぎからのお出かけなので、県内の柏市に行く事にしました。
カフェ・リズム。
20190218_01.jpg



入ったら、ランチ時で少し混んでました。
ブラジルを頼んだら、なんとジアマンチーマ・ヨシマツのピーベリーでした。
近頃、あちこちで見かけるヨシマツ。
Hさんの笑顔が目に浮かびます。
コーヒーは濃い目でお願いしました。
すごく深いのだけどジリジリはせずに、香りと甘みがビシッと入ってて美味しいです。
特に甘みの部分は品の良さを感じます。
冷めるとより甘みが前に出て来る印象でした。


そして、パンをお願いしました。
なんとなんと、あの高名なパン屋・ツォップさんが、リズムさんのためにわざわざレシピを作って焼いているのだそうです!。
ええっ!、そんなの、すごく食べたい。
しかも、よくした事に私の大好きなパンの耳部分が残っていて、
「お願いします、その耳を!、その耳を私にくださいっ!!」
と、熱く情熱的にお願いしたのでした。
食パンのパンの耳は最高のご馳走ですよ!。
どうしてパン屋さんは、食パンの耳を落としてしまうのかしら。
それで、その食パンは、生地はハードパンのものを使用しているようで、余計な味はせず実にシンプル。
それでいてフワフワなのがすごい。
あ〜〜〜〜〜、これは旨いパンだなあ。


こんな風にパンを食べておきながら、私はコッペパンのフレンチトーストも注文してしまったのだった。
だって、コッペパンでフレンチトーストなんですのよ。
こんなの、すごく食べたいに決まっているではないの。


ブレンドの4番とともに、フレンチトーストをいただきます。
まずはブレンド。
やはりビシリと深い。
熱いうちは苦味から入って来て甘みをほんのり残す様な味わいを覚えるのですが、冷めると甘味から入ってほんのり苦味を残す印象に変化しました。
コーヒーの甘味を出したいとお話しされていて、ああ納得だなあと思いました。
コーヒーそのものの甘みって、奥ゆかしくて私も好きですねえ。


そして、フレンチトースト。
もう、ふんわふんわで、柔らか〜。
マスターの塚田さんは、注文が入ってから卵液にパンを漬けてました。
コッペパンだから、こんなに柔らかくなるんだろうな。
耳の固いパンだったら、やっぱり一昼夜はかかるだろうし・・・。
盛り付けもとても美しくて、これは参ったなあ! と思うのです。
美味しいデミタスが飲めて、ご飯も美味しい。
贅沢なお店でした。


すっかり満足してお店を出ました。
ご馳走様でした、ありがとうございました!。

Categorieカフェ・リズム(南柏)   Event: - - editTOP

2019’01.27・Sun

かうひい堂 〜姿の違うアルディム〜

1月のかうひい堂に行って来ました。
仕事の後に行ったので、着いたのは遅い時間でした。
ケーキはもう無くなっていて、唯一残っていた「ちごもち」というお餅を食べました。
メニューを眺めるとコーヒーがいろいろあるのだけど、やはりついついイエメンを頼んでしまいます。


一杯目、イエメン・アルディム
20190127_01.jpg


これまで飲んだのとは違う、柔らかい味わい。
一口目で酸がサッと来た後、甘味と旨味に取って代わりました。
とても穏やかな味わいでした。
今までの「オーボエの酸」も捨てがたいけど、この穏やかな味わいもまた美味しいです。
どっちが良いとは・・・うーん!、選びがたい!。
内田さんが、焙煎機が変わったとお話しされていました。
酸の佇まいに、それが現れているのかな。


二杯目、イエメン・ムニールモカオールド
20190127_02.jpg



一口目でオールドの香りがサッと現れたあと、コクと旨味が現れます。
しっかりした味わいで、香りを厚く感じました。
アルディムより、どっしりとした感じがします。
イエメンはどこか味わいに思慮深さがあって、そこが大変気に入っています。


先日訪れた盛岡で、抽出時の粉の表面に春の畑を思った話をし、そのまま抽出の話になりました。
お湯の一滴一垂らしの、なんと難しい事なのか。
マキさんの抽出は関さんとはまたやり方が違うのだけれど、やはり香りと味わいをお湯に掴んでいて、すごいなあと思うのでした。
達人はすごい!!。


この日は、自分が最後の客になってしまった。
帰り際、なんと看板猫のちろ子ちゃんに触れる事ができました!。
ちろ子ちゃんは怖がりな猫さんなので、今まで中々近寄らせてもらえなかったのですが・・・。
この日は初めて手の匂いを嗅いでもらえました。
猫にくんくんされるときの感触は、いつ嗅がれても良いものだなあ。


とても美味しくて楽しい時間を過ごしました。
ありがとうございました!、美味しかったです。

(2019年3月5日、記)

Categorieかうひい堂(恵比寿)   Event: - - editTOP

2019’01.20・Sun

珈琲旅・盛岡1 〜カクヤコーヒースタンド〜

今日は盛岡へ旅立つ日。
始まりの町は西船橋でした。


カクヤコーヒースタンド。
20190120.jpg



今夜乗る深夜バスは東京の数寄屋橋を22時40分に出発します。
時間に余裕が持てているので、久しぶりにカクヤさんのところへ寄って行くことにしました。


一杯目に、カクヤさんが「深煎りの何か」を出してくれました。
ほんのり甘く、苦味はうっすら。
からりとしていて、ほわっと丸い味わい。
良いコーヒーだなあ。


二杯目、グアテマラ アンティグア ピーベリー浅煎り。
かくやさんのお話だとイケイケに浅いとの事でしたが、酸はとても丸くて「わー酸っぱい!」という感じは全然しませんでした。
からりとしているけど、とても丸い。やはりホンワーとした印象。
味わいの厚みが増して飲みごたえが増している印象でした。
前に飲んだのは2年位前だったかもしれないけど、グンと美味しくなっているなあと思いました。


その後、立ち食い蕎麦で軽く食べて・・・


数寄屋橋のバス乗り場へ行きました。
いつもはここで関さん達を見送るのですが、今回は自分たちが乗り込む番。
バスが出発して、程なく車内が暗くなり・・・
エンジン音が低く唸る中、眠りにつきました。
起きたら盛岡かなあ。


マスターイトーの1日はこちら

Categorieカクヤコーヒースタンド(西船橋)   Event2019_01月-珈琲旅・盛岡   - - editTOP

2019’01.19・Sat

喫茶いずみ 〜フルタ ド メルソ 深煎り〜

ブラジル祭りだから、今日もブラジル。
フルタ ド メルソ 深煎り。
20190119.jpg


深いけども、酸と甘味が表層をスッと流れる印象。
底の方をコクが支えている。
深煎りながらも軽やかさがあり、ああブラジル飲んでるんだなと思う。

明日は東北へ旅に出る。
しっかりと盛岡のコーヒーを楽しんで来たいな!。

Categorie喫茶いずみ(船橋)   Event: - - editTOP

2019’01.18・Fri

喫茶いずみ 〜ジアマンチーマ ヨシマツ 深煎り〜

20190118.jpg


深さの中の香りが、まるでイエメンの佇まいのように思いました。
深煎りの苦味の中にある透明感に、小さな泉を想像する。
表面に綺麗な水がたたえられていて、ほんの数センチ水深を得た辺りから味が始まる印象。
数センチの苦味の水を通り抜けた後で入れ替わるように甘味の層が始まり、甘味で味が閉じて行く。
飲み込んだ後の、口内に残る味の余韻が美味しい。

ブラジルらしからぬ香りと、舌の上で感じるブラジル。
なんだか不思議な感じ。
見守るパンダも、「不思議なものよのう」と言ってるように思える(笑)。

Categorie喫茶いずみ(船橋)   Event: - - editTOP

2019’01.15・Tue

珈琲旅・青蛾 〜イエメン マタリ〜

港区のお店を出た後、東中野の青蛾に向かいました。
20190115.jpg



イエメンのマタリは酸味のコーヒーの括りにありましたが、しっかりとコクがあり酸味も柔らかに感じました。
ぎゅーっと酸っぱい感じは全然しません。とても飲みやすくて美味しい。
そして穏やかなくぐもり感のある香りがします。
あー、やっぱり美味しいな。


くぐもり感のあるコーヒーといえば、あとマンデリンが思いつくのですが、イエメンの香りには乾いた感じを覚えるのに対し、マンデリンではジャングルを連想します。この違いはどこから来るのか、やっぱり降雨量の差なんでしょうか。
そんな話を夫に聞いてもらったのでした。
内田さんと夫が、メリタのアロマフィルターって何気にすごい優秀だよねという話をしています。
なんでも色々使い倒してみないと、本当の実力は見えてこないのかもしれない。
この日はランブルと飄々も訪れようとしたのですが、どちらのお店も火曜日休みだったのでした。
いつも月曜日にうろうろしているから、すっかり月曜日な気持ちになっちゃってたんだなあ。


とても美味しかったです。
ご馳走様でした。


マスターイトーの1日はこちら

Categorie茶房 青蛾(東中野)   Event: - - editTOP

 |TOPBack